ライセンスはシンプルに、管理は柔軟に

Acrobat DCでは、CitrixとVMware向けに、指定ユーザーライセンスの管理のサポートを開始しました。一元化されたコンソールからのユーザーライセンスの割り当てやトラックは、これまで以上に簡単。仮想環境で実行するソフトウェアにも適用されます。

デプロイおよび技術関連資料

このツールキットにオンラインでアクセスするか、キットをダウンロードしてください。エンタープライズ管理ガイド、リリースノート、環境設定リファレンス、企業向けモバイルおよびサービスリソースなど、IT担当者向けの最新のAdobe Document CloudおよびAdobe Acrobat DC関連リソースをご利用いただけます。
Document CloudとAcrobat DCのデプロイを効率よく管理できるようにするため、以下をサポートしています。
  • Microsoft System Center Configuration Manager(SCCM)およびMicrosoft System Center Updates Publisher(SCUP)
  • Apple Remote Desktop
  • Citrix XenAppおよびXenDesktop
  • Windows Server 2008のWindows Terminal Server
  • Microsoft Application Virtualization(App-V)
  • VMware Horizon
JavaScriptおよびフォームのサポート、Adobe LiveCycleの認証、バージョン管理、言語サポート、リリース別の相違点などについて説明します。
Customization Wizard
この無償ツールを使用すると、デプロイする前にインストーラーやアプリケーションの機能をカスタマイズできます。これで、Adobe Creative Cloudのシリアル番号が付与されたセルフサービスのAcrobat DCパッケージを作成することもできます。
Acrobat Reader DC一括配布
無償のReader DCデスクトップソフトウェアと無償のAcrobat Reader DCモバイル版アプリの一括配布について詳しく説明します。
最新のCreative Cloud Packagerを使用すると、1つの実行ファイルを使用してAcrobat DCとCreative Cloudパッケージをデプロイできます。
アドビはこれらの最先端のEMMプラットフォームを利用して、企業が安全にAdobe Document Cloudモバイル版アプリを管理および配布できるようにします。
Adobe Signとの連携
ターンキー統合を使用して、いつもの使い慣れた業務システム、アプリケーション、ワークフローで直接Adobe Signをすぐに使い始めることができます。
必要システム構成
Acrobatソフトウェアの必要システム構成をご確認ください。
リリースノート
最新のアップデートや強化機能の詳細をご確認ください。

Adobe Document Cloudのセキュリティ
最新のセキュリティ情報、不具合発生率、アップデートをご確認ください。
(定期アップデートの月間予定を含む)
電子署名とDRM(デジタル著作権管理)を使用してコンテンツを保護するための技術ガイド、ホワイトペーパー、デベロッパー向け関連情報などを紹介します。
電子署名
European Union Trust List(EUTL)やAdobe Approved Trust List(AATL)などのデジタル証明書を使用して、Qualified Electronic Signatures(QES)に対する規制要件や業界特有の要件に準拠する方法を説明します。
業界標準のセキュリティに対するAdobe Signの署名の適合性について解説します。

トレーニングとサポート

エキスパートのアドバイス
最新のニュースやリソースを Acrobat ITブログから紹介します。
Adobe Signヘルプ
チュートリアル、管理の基本、リファレンスガイドについて詳しくは、 Adobe Signヘルプページをご確認ください。
Acrobatヘルプ
Acrobatヘルプページをご確認ください。チュートリアル、オンラインヘルプ、トラブルシューティングのヒント、フォーラムなどを用意しています。
広範なサービスおよびサポートオプションで、Acrobatへの投資価値が最大化されます。

開発者向けDocument Cloud

電子サイン機能の統合
APIを使用して、自社チーム、パートナー、お客様用のカスタムアプリケーションを作成できます。
Acrobatデベロッパーセンター
Acrobat DC SDKを使用して、時間や場所を問わずに豊富で魅力的なPDFコミュニケーションを実現する方法を紹介します。
コミュニティ
AdobeのSDKを使用して、Adobe Document Cloudをご利用のアプリやWebサイトに統合し、数十億のユーザー向けのドキュメントソリューションをいっしょに構築しましょう。
* パートナーとのコミュニケーションは現在英語でのみ利用できます。
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