Adobe Sign - 購入プランのご案内

個人版

署名を収集し、リアルタイムに処理状況を追跡
1,007

/月

(税別)
年間の料金:12,080円/年
1,580

/月

(税別)
年間契約不要 
主な機能:

  • webブラウザーまたはモバイルアプリから署名が必要な文書の送信
  • Microsoft Outlook、Word、PowerPoint内でAdobe Signの使用
  • リマインダーと通知の設定
  • Adobe Sensei(アドビのAI技術)が、電子サインなどの情報入力フィールドを自動的に追加
  • 自動的に最終文書と監査証跡を保存
おすすめ

小規模企業版

チームの業務効率を向上
(2~9名での利用に最適)
3,882

/ライセンス

/月

(税別)
年間の料金:46,580円/年
46,580
(税別)
0120-613-884

数量

数量

個人版に加えて利用可能な機能:

  • webサイトに署名可能なフォームの追加
  • Mega Signを使用して、署名用にさらに多くの文書を一括送信
  • フォームに質の高い計算式や条件付きロジックを追加
  • 各社固有の顧客向け署名欄を作成
  • 文書テンプレートをグループ内で共有
  • ユーザー、環境設定、各種設定をAdmin Consoleで管理

ビジネス版

事業に合わせてカスタマイズおよび最適化が可能
(10名以上での利用に最適)
0120-613-884
小規模企業版に加えて利用可能な機能:

  • 2要素認証で署名者のID認証の強化
  • 使いやすいフォームフィールドの設定
  • 署名者から画像を取得して表示
  • デプロイメント、ライセンス、その他のITトピックへのエンタープライズサポート

エンタープライズ版

既存の業務システムへの電子サインの統合を検討している組織に最適
詳しくはお問い合わせください
0120-613-884
ビジネス版に加えて利用可能な機能:

  • 事前の統合により Salesforce、Workday、Microsoft SharePoint、Dynamics、Teams、Flowなどのエンタープライズアプリをすがやく導入
  • APIを使用して、Adobe Sign機能をカスタムアプリに組み込み
  • ワークフローテンプレートを直感的なデザインツールで構築
  • 任意の責任者、承認者のワークフローを簡単に設定
  • プレミアムサポートオプションを追加
  • 公的証明書により署名者の本人確認を自動認証

Adobe Signについてよくある質問

Adobe Signとは?
スワイプとタップだけのシンプルなアプリ操作で法的に有効な電子署名を収集できます。あらゆるデバイスで、署名と送信が簡単におこなえます。  詳細はこちら 
電子サインは法的に有効ですか?
はい。電子サインは世界中のほとんどの先進国で法的な効力と法的拘束力を持ちます。さらに、発展途上国の中にも電子サイン法を制定する国が出てきています。米国では、2000年にESIGN Actが可決され、事実上あらゆる用途において電子サインの効力が法的に認められました。EUでは2016年7月にElectronic Identification and Trust Services(eIDAS)規則が発効しました。その他の国々でも同様の法整備がおこなわれています。詳しくは、 電子サインの法的な有効性に関するページをご覧ください。 
請求は署名された文書の数にもとづいておこなわれるのですか?
個人版と小規模企業版の請求は、ユーザー数にもとづきます。ビジネス版とエンタープライズ版は、ユーザー数または処理数にもとづいて、ご請求となります。
何件の文書を署名用に送信できますか?
Adobe.comで購入したAdobe Sign個人版と小規模企業版では、年間1ユーザーあたり150件処理できます。必要な処理数を厳密に測定するのは難しいことを考慮し、 Adobe Signの「利用制限」内であれば年間を通じて必要な数量を送信できるようにしました。年間1人あたりの処理数が150件を大幅に超えることが見込まれる場合は、アドビの担当(0120-613-884)までご連絡ください。お客様用のプランをお作りいたします。ビジネス版とエンタープライズ版にはユーザー単位と処理数単位のプランがあり、それぞれ処理可能な件数が異なります。
ひとつの組織で複数の個人用アカウントを使用できますか?
個人用プランは、電子署名を個人でご利用いただけように設計されています。利用条件では、ひとつの組織で複数の個人用アカウントの使用は許可されていません。小規模企業版はユーザー数2~9人向け。ビジネス版とエンタープライズ版は、ユーザー数10人以上向けです。
Adobe Sign契約で定めた上限規制があります。
シームレスにアップグレードできるよう、新しいAdobe.comアカウントを作成するときは、Adobe Signアカウント用の電子メールと同じものをご利用ください。