機能の比較 — Adobe Sign

コア機能
個人
ビジネス
エンタープライズ
署名依頼を送信
Webアプリやモバイルアプリを使用して、受信者がどこにいてもあらゆるデバイスで署名できる文書を送信する
フォームの準備
文書に署名フィールドやフォームフィールドを追加してから送信する
トラックと管理
どこからでも応答をトラックし、電子メール通知を受信および送信する
記録の保持
自動的に署名済みの文書と監査証跡を安全に保存し、すべての関係者にコピーを送信する
ドキュメントライブラリ
よく使う文書やフォームを再利用可能なテンプレートとして保存する
基本的な署名者の認証
電子メールを送信して他のユーザーに署名を依頼し、必要に応じて、署名の前にパスワードの入力を求める
サポート
24時間年中無休のチャットサポート
Microsoft Office 365
Microsoft WordまたはPowerPointから署名が必要な文書を直接送信する
BoxまたはGoogle Drive
オンラインのBoxまたはGoogle Driveアカウントから直接送信、トラック、管理する
カスタマイズと最適化
Webフォーム
閲覧者が契約書に簡単に署名できるように、署名可能なフォームをWebサイトに投稿する
ブランディング
簡単に自社のロゴ、タグライン、キーメッセージを追加して、統一されたブランディングで署名体験を構築する
バルクサイン
1つの文書を多数の人に送信し、それぞれ個別の署名入り文書を回収する
レポート
チームの文書の署名プロセスとパフォーマンスを計測し可視化する
ソーシャル認証
文書に署名する前に、Facebook、Google ID、LinkedInなどのソーシャルIDでログインするように受信者に依頼する
高度なe-sign認証
モバイルフォンで受け取った一度限りの確認コードを入力するか、ナレッジベース認証を使用することを署名者に依頼する*
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Workflow Designer
ビジュアルデザイナーを使用して、一貫性があり、ミスの発生を防ぐ署名ワークフローテンプレートを作成する
言語
多言語で署名者サポートを提供、28か国語対応
電子署名
証明書ベースのデジタルIDと数百の認定認証機関(CA)のグローバルサポートによって、署名者認証の最も厳しい要件を満たす
高度なワークフロー
署名を含む完全なビジネスプロセスを自動化する、セルフサービス方式のWebアプリケーションを作成する**
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アダプティブフォーム
あらゆる画面サイズに合わせて調整され、記入と署名の体験を合理化する、モバイルフレンドリーなフォームを提供する
+
システム統合
ストレージコネクタ
業務システムまたは選択した別のリポジトリにファイルを保存する
ターンキー統合
Salesforce、Workday、Microsoft Dynamics、Ariba、Apttusなどのビジネスアプリケーションに、トップレベルの統合によってe-signをすばやく追加する
API
E-signプロセスをカスタムビジネスアプリケーションに組み込み、包括的なAPIを使用してバックエンドシステムで自動的にデータを更新します。
フォームデータ
署名者からフォームデータやファイルを収集し、バックエンドシステムに自動的に送信
動的ドキュメント
Adobe Experience Manager Forms、Conga、Drawloopで作業してカスタマイズされた署名用の文書を動的に生成
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eVault
eOriginalアセット管理サービスを利用して署名後の重要文書を保護
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管理
セキュリティ認証
Adobe Signは、ISO 27001、SOC 2 Type 2、PCI DSS v3.0への準拠が認定されており、業界固有の幅広い規制に対応
EMM
エンタープライズモビリティマネジメント(EMM)を使用して従業員のモバイルアプリおよびモバイルデバイスを安全に管理
ユーザーとグループの管理
アクティブユーザーを管理し、グループを設定して複数のチームの一意の設定をサポート
アプリケーションエクスペリエンスのカスタマイズ
セキュリティ、認証、ページ送信時のデフォルトの設定を定義する
エンタープライズサポート
デプロイメント、ライセンス、その他のITトピックについて専門家が電話や電子メールでサポート。プレミアムサポートと実装サービスも利用可能
シングルサインオン
ユーザーは既存の企業IDとパスワード、ソーシャルIDなどを使用してサインインできる
署名の委任
アカウントの表示、送信、変更を別のユーザーに委任(休暇中や退職などの場合)
* ナレッジベース認証は米国内でのみ利用可能
** Webアプリケーション開発体験は英語のみ
+ 追加料金が必要

サービスプランに関するよくある質問

  • 文書は毎月何件送信できますか?

    使用量はプランによって異なり、ユーザー単位またはトランザクション単位で設定できます。このため、使用状況に合わせてプランを柔軟に調整できます。すべてのプランは、利用条件に定義された使用量制限(「使用制限」)の対象になります。
  • 請求は署名された文書の数に基づいて行われるのですか?

    個人用プランの場合は、ユーザー数に基づいて請求されます。ビジネスプランとエンタープライズプランでは、ユーザーの数または署名が発生すると思われる文書の数に基づいて請求を設定できます。
  • 1つの組織で複数の個人用アカウントを使用できますか?

    個人用プランは、ユーザーが1人の小規模な企業を対象として設計されています。利用条件では、1つの組織で複数の個人用アカウントの使用は許可されていません。ビジネスプランとエンタープライズプランは、複数のユーザー専用に設計されています。
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