Adobe Sign

常に一歩先へ

Adobe Signのサブスクリプションがあれば、新機能や拡張機能が自動的に追加されるため、常に最新の最も高度なツールを利用できます。最新のアップデート情報をご確認ください。

2017年5月

  • クラウドベースの電子署名

    クラウドベースの電子署名

    使いやすく信頼性の高い、webおよびモバイル対応の署名エクスペリエンスを提供します。オープンスタンダードにもとづくデジタルIDを使用しています。
  • 複数のデバイスにまたがる署名

    複数のデバイスにまたがる署名

    デスクトップPCからモバイルデバイスにメッセージを送り、指先またはスタイラスを使って署名した後、デスクトップPCで完了できます。
  • 印鑑

    印鑑

    送信者も署名者も、文書やフォームに受領印や社印などのスタンプを追加できます。
  • インライン画像

    インライン画像

    署名者は、プロフィール写真や運転免許証、パスポート、ロゴなどの画像を、文書やフォームに追加できます。
  • 手書き署名

    手書き署名

    手書き署名を利用しても、署名者の同一性と文書の真正性を検証することが可能です。入力して印刷、署名した文書をスキャンして返信するだけです。
  • カスタム電子メールテンプレート

    カスタム電子メールテンプレート

    自由にカスタマイズ可能なHTML電子メールテンプレートを使って、署名と確認の文書を作成することで、ブランド力と個別の顧客対応を強化します(追加料金が必要)。

2017年3月

  • 署名と承認機能をさらに拡張

    受信者に新しい役割を割り当てることができます。クリックで承諾、署名なしでフォームに入力、認証された証明書の表示と確認が可能です。
  • 瞬く間にスキャンして署名

    紙文書を電子サイン用にすばやく変換できます。モバイルデバイスがあればどのような紙文書でもPDFに変換でき、後は電子サイン用に送信するだけです。
  • 小さい文字を読む

    iOSデバイスでは、リーダーモードでピンチアウトまたはダブルタップすることで、小さい文字を拡大してはっきりと読むことができます。
  • 一覧で処理状況をトラック

    Adobe Signモバイル版アプリを開かなくても、iOSデバイスのホーム画面から処理状況のトラックと管理ができます。

2016年12月

  • オーストラリアおよび日本拠点

    グローバル展開を進め、オーストラリアと日本に新しいデータセンターを開設しました。
  • Node.jsによるアプリ構築

    ChromeのJavaScriptランタイムをベースとするNode.jsプラットフォーム用の新しいSDKを使用して、スピーディにカスタムwebアプリを構築できます。

2016年8月

  • リマインダーの設定

    送信ページで直接、リマインダーを自動設定できるので、署名を短時間で回収できます。
  • スムーズに署名を取得

    マウスとスタイラスによる操作性が改良され、手書きのように滑らかに署名できます。
  • より厳格なパスワードの使用

    従来より厳格な新しいパスワード規則で、セキュリティをさらに強化できます。
  • 認証を強化

    署名者の電話認証が6桁になり、コードの強度が100倍強化されました。
  • iOSでの画面分割

    iPadとiPad Proでは、画面分割表示によるマルチタスク機能に対応、生産性を向上できます。
  • Java SDK導入

    アドビのSDKを使えば、簡単にJavaを組み込み、Adobe Sign REST APIを利用できます。

2016年4月

  • 認証の詳細設定

    署名者ごとに認証を設定できるため、受信者により異なる認証方式を割り当てることができます。
  • 個別メッセージの送信

    署名者ごとに個別のメッセージを作成して、署名プロセスをパーソナライズできます。
  • 署名画像をクリーンアップ

    署名またはイニシャル用の画像をアップロードすると、自動的に背景が除去され、くっきりとした見やすい画像が作成されます。
  • REST API統合

    RESTベースの包括的なAPIを使用して、Adobe Signを容易に企業のアプリケーションに統合できます。

2015年11月

  • 再利用可能なワークフロー設計

    ドラッグ&ドロップでカスタムテンプレートを作成。署名プロセスの一貫性を維持し、ミスの発生を防ぎます。
  • 送信ルートの詳細設定

    署名を順番にもらうか、一斉にもらうか、両方を組み合わせるかのオプション設定により、署名順を詳細に定義できます。
  • 委任者の割り当て

    受信者の電子メールが不達の場合や中継が必要な場合でも、遅滞を防げます。
  • グループに送信

    署名依頼に複数の受信者を指定することで、グループのメンバーであれば誰でも署名できるようにします。
  • その場で修正

    万一間違った文書を送信してもその場で修正、再送信でき、最初からやり直す必要がないので、時間を短縮できます。
  • アクセス権を委任

    複数のユーザーが共有できる仮想アカウントを作成し、アカウントの権限を代替ユーザーに委任することができます。
  • 電子署名の使用

    証明書ベースのデジタルIDを使った電子署名により、厳格な署名者の認証要件に適合します。
  • 署名写真の使用

    モバイルデバイスで手書き署名の写真を撮り、それを文書の署名として使用できます。
  • セキュリティの確保

    Adobe Signは、SOC 2 Type 2、ISO 27001に準拠し、業界で最も厳格なセキュリティ基準を満たしています。
  • 欧州拠点

    グローバル展開を進め、欧州に新しいデータセンターを開設しました。

お客様に最適なAdobe Signプランをご用意

個人版

12,080
(税別)
署名を収集し、リアルタイムに処理状況を追跡
おすすめ

グループ版

29,760
(税別)
グループの効率を高め、各社固有の仕様に統一

ビジネス版

詳しくは、こちらからお問い合わせください

0120-613-884

エンタープライズ版

詳しくは、こちらからお問い合わせください

0120-613-884

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