さあ、ハンコ業務をオンラインへ

あなたの悩みを解決する最適なプランが分かる
 

リモートワーク継続の鍵は紙の書類のデジタル化

グラフ

N-500 / 単一回答方式

「書類や捺印対応が必要でやむなく出社」

64.2%

が経験

「テレワーク勤務のメリットや課題に関する調査結果」概要

調査方法:インターネット調査

実施対象:500人

(都内に勤務し過去3ヶ月以内にテレワーク勤務したことがあるビジネスパーソン)

調査機関:2020年2月10日〜17日

あらゆるハンコ業務はデジタル化できる

日本のビジネスシーンで使用される印鑑(ハンコ)のほとんどは電子化が可能。しかも、導入も操作も驚くほど簡単。

捺印イメージ

認印も社判も、どこからでも押印が可能に

社内の申請書類で使用する個人印(認印)はもちろん。請求書や契約書などの社外向け書類に使う角印や社判も電子化した印鑑へ置き換えられます。

押印のために会社へ戻る必要もありません。どこからでも法的に有効な押印が可能となります。

導入も操作も簡単なので、すぐに始められます

利用目的に合わせて、3つのプランを用意。基本的な機能での利用する場合、複雑な手続きもなく、すぐに利用を開始できます。

操作方法は驚くほどシンプル。押印はわずかなステップと操作で完了します。

パソコン画面
コスト削減イメージ

押印をデジタル化するだけで、コスト改善が期待できます

企業間での契約プロセスや契約書の管理において、膨大なコストがかかります。

 

押印をデジタル化するだけで、印紙代や郵送料の削減。受け渡しにかかる時間や文書の管理にかかるコストも削減することが可能になります。

 

押印に伴う社員の業務効率化も期待できます。

目的から選べる3つのプラン

印鑑や署名の電子化と言っても、目的によって必要な機能が変わります。
お客様の目的に合ったプランをお選びください。

印鑑

まずは、社内書類の
押印を電子化したい。

  • 在宅や外出先から押印できるようにしたい。
  • 社内書類の承認を目的に利用したい。
  • 重要な稟議書には、改ざんされない電子印鑑を使いたい。
押印

請求書、契約書など社外向け書類の押印を電子化したい。

  • ビジネスでの社外取引を高速化させたい。
  • 世界基準の法的拘束力、セキュリティは備えたい。
  • 操作がシンプルで導入しやすいものを選びたい。

電子化・自動化イメージ

業務基幹ツールと連携し、あらゆる契約業務を電子化・自動化したい。

  • MicrosoftやSalesforceなどの既存システムと連携させたい。
  • あらゆる業務プロセスを効率化させたい。
  • 導入に関する専門的なサポートを受けたい。

お問い合わせ

お客様の組織の規模やニーズに応じた各種ご購入プランをご用意しています。

お電話(0120-613-884)または以下より、お気軽にお問い合わせください。最適なプランをご案内します。