さらに便利になった、最新バージョンのAcrobatを定番アイテムに

Acrobatの最新バージョンであるAcrobat DCは、常に進化を続けています。ここでは、モバイルの新機能が追加されたときやよく使うツールが改良されたときなど、最新の情報を知ることができます。

2016年1月

  • タブビューを選択

    2つのPDFを並べて比較するには、ウィンドウメニューで左右または上下に並べて表示するオプションを選択します。
  • SharePointレビューをホスト

    Office 365ユーザーは、SharePoint上の共有レビューをとおして共同作業が可能になりました。
  • Macユーザーを更新

    SharePoint上の共有レビューをホストする場合、MacユーザーもWindowsユーザーと同じく簡単に参加できるようになりました。

2015年10月

  • Dropboxに対応
    Acrobat DCやAcrobat Reader DCのインターフェイスから直接Dropboxにアクセスしてファイルを開いたり保存したりできます。
  • クリエイティブアプリケーションのフォーマットを変換

    クリエイティブアプリケーションのフォーマットを変換

    デスクトップでもモバイルデバイスでも、Adobe Photoshop(PSD)、Illustrator(AI)、InDesign(INDD)形式のファイルを簡単にPDFに変換できます。ご利用にはサブスクリプションが必要です。
  • ファイルのプレビュー

    ファイルのプレビュー

    Acrobatのホームビューから、ファイルをプレビュー表示し、よく使われるタスクやツールを直接呼び出すことができます。
  • 複数開いたPDFをタブで切り替え

    タブ表示機能により、複数のPDFをすべて1つのウィンドウ内に開き、タブをクリックまたはタップして切り替えることができます。
  • Webページ変換の信頼性が向上

    最新技術を駆使して作られたWebページを適切に変換。ページ分割機能の強化により、PDFへの変換結果の品質がさらに向上しました。
  • カメラ画像の画質補正

    境界線検出、遠近感補正、テキストシャープネスの改良により、ファイル調整の処理速度が15%以上アップしました。

2015年7月

  • 入力可能なPDFフォームへの署名
    入力と署名ツールで、入力可能なPDFフォームにe-signを追加できます。
  • 複数のユーザーに署名依頼を送信

    複数のユーザーに署名依頼を送信

    複数人からの署名を受け付けるPDFフォームを準備できるようになりました。
  • 変換して署名用に送信

    変換して署名用に送信

    様々な種類のファイルを、Acrobatでの署名用に送信できます。署名フィールドは必要に応じて追加できます。

2015年4月

  • 紙か電子かを問わずあらゆるフォームをPDFに変換し、瞬時に記入、署名、送信できます。もう紙に印刷する必要はありません。
  • モバイル版アプリとAcrobat Proのサブスクリプションがあれば、テキストの編集やPDFページの整理をどこでも実行できます。
  • 紙文書やホワイトボードをカメラで撮影し、検索や共有が可能な最高品質のPDFを作成できます。

最適なAcrobat DCプランを選択してください

 

アドビのオンラインサービスは、13歳以上のユーザーのみを対象としており、その使用には追加の利用条件および アドビのプライバシーポリシーに同意していただく必要があります。オンラインサービスは、国や言語によっては提供されていない場合や、ユーザー登録が必要な場合があり、その全体または一部が予告なく中止または変更になることもあります。また、追加料金やサブスクリプション費用が適用される場合もあります。