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Adobe Acrobat DCサブスクリプションに登録すれば、常に最新の機能を使い続けることができます。新しいアプリ、新機能、新しい方法が、提供開始の瞬間から利用することが可能です。

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2018年9月

  • PDFを添付するのではなく、PDFのリンクを送信します。受信者はリンクをクリックするだけで、あらゆるデバイスとwebブラウザーでPDFを表示して、注釈を追加できます。
  • 仕事をやりこなす
    デスクトップPC、モバイルおよびwebで文書を管理し、共有した文書をトラックできます。
  • PDFをすばやくレビュー
    レビュー担当者が何人いても送信するのはひとつのリンクを含めたひとつの電子メールだけ。ひとつのオンラインファイルで全員のフィードバックを管理できます。
  • 署名の管理がシンプルに
    進捗状況のトラック、リマインダーの送信、依頼の取り消し、署名者の変更、署名用に送信した文書の履歴表示は、新しいホームビューから簡単に操作できます。
  • すばやくフォームに記入して安全に共有
    自動ツール選択を使って、フォームにすばやく記入できます。記入が完了したフォームはロックしてリンクを共有し、オンラインで安全に保管できます。
  • iOSおよびAndroidタブレットでPDFを編集
    Acrobat ReaderモバイルアプリまたはAcrobat Pro DCサブスクリプション版を使用して、テキストや書式の変更、リストの編集、画像の追加、回転、サイズ変更が可能です。

2018年6月

  • Microsoft Office 365アプリ用の新しいDocument Cloudアドインを使用することで、最大限にその環境を活用できます。
  • 無料のAdobe Scanアプリでは、スキャンした英語の名刺から自動的に連絡先を作成できます。

2017年11月

  • 電子サインをすぐに簡単に入手

    署名用文書の送信が驚くほど簡単になるワークフロー
  • アクセシビリティを強化

    強化された表編集とカスタムタグ付け機能により、タグ付けされたPDFの正確性を保証します。
  • 無料のAdobe Scanモバイルアプリが自動的に画像の中の文書を検出します。

2017年8月

  • Acrobatをモニター間で移動

    自動サイズ変更により、どんな解像度のモニターでもAcrobatは最適に表示されます。
  • 強化されたアクセシビリティ

    タグツリーは、前回PDFを保存したときの状態から再開できるようになりました。また、ページを整理するときの自動調整機能が強化されました。

2017年4月

  • Mac向け変換機能の向上

    Macでは、Microsoft WordのAcrobatリボンからリッチPDFをワンクリックで作成できます。
  • Adobe Update Server Setup ToolとRemote Update Managerを使うと、Acrobatのアップデートを自動的にデプロイできます。

2016年10月

  • 刷新された「ファイルを比較」ツールでは、2つのPDF間の相違点をすばやく正確に検出できます。
  • デジタルIDで証明

    証明書ツールが機能強化され、文書の電子署名、証明、検証が容易にできます。
  • DirectInkで描画

    Windows 10デバイスでは、指先またはデジタルペンで、PDFに文字をよりなめらかに描画できます。

2016年5月

  • 使いやすい注釈機能

    タッチ操作に適したインターフェイスに再設計され、迅速で明確なフィードバックのやり取りをこれまでよりも簡単におこなうことができます。
  • BoxやOneDriveとの連携

    Acrobat DCのインターフェイスからBoxまたはMicrosoft OneDriveアカウントのファイルを開いたり保存したりできます。
  • より簡単にスキャンしてPDFを作成

    スキャンしてPDFを作成するワークフローが新しくなりました。これにより、最適なスキャンオプションの選択が簡単になり、最適な結果を実現することができます。
  • 完全な読み上げオプション

    「ホーム」ビューと「別名で保存」オプションのスクリーンリーダーでの読み上げが可能になり、アクセシビリティが向上しました。
  • テーマの選択

    好みに合わせてAcrobatの外観を変更できます。デフォルト設定以外のオプションも用意されています。
  • Macで共有注釈に送信と管理

    MacからPDFを送信し、SharePointを使った共有注釈により複数の担当者からのレビューコメントを迅速に集約することができます。

2016年1月

  • ビューの選択

    タブを横または縦に並べて表示できるようになり、複数のPDFを並べて表示することが容易になりました。
  • SharePointレビューをホスト

    Office 365ユーザーは、SharePoint上の共有レビューをとおして共同作業が可能になりました。
  • Macユーザー向けの新機能

    Office 2016 for Macが完全にサポートされ、MacユーザーもSharePointベースの共有レビューに参加できるようになりました。

2015年10月

  • 署名の同期

    モバイルデバイスで手書きの署名を撮影し、デスクトップのAcrobatに同期することで、オフィスでも外出先でもPDFに署名できます。
  • デスクトップのAcrobat DCやAcrobat Reader DCのインターフェイスから直接Dropboxにアクセスしてファイルを開いたり保存したりできます。
  • クリエイティブアプリのフォーマットを変換

    デスクトップでもモバイルデバイスでも、Adobe Photoshop(PSD)、Illustrator(AI)、InDesign(INDD)形式のファイルを簡単にPDFに変換できます。
  • ファイルのプレビュー

    Acrobatのホームビューから、ファイルをプレビュー表示し、よく使われるタスクやツールを直接呼び出すことができます。
  • 複数開いたPDFをタブで切り替え

    タブ表示機能により、複数のPDFをすべて1つのウィンドウ内に開き、タブをクリックまたはタップして切り替えることができます。
  • カメラ画像の画質補正

    境界線検出、遠近感補正、テキストシャープネスの改良により、ファイル調整の処理速度が15%以上アップしました。

2015年7月

  • 入力と署名ツールで、入力可能なPDFに電子サインを追加できます。
  • 複数のユーザーに署名依頼を送信

    複数人からの署名を受け付けるPDFを準備できるようになりました。
  • 変換して署名用に送信

    様々な種類のファイルを、Acrobatでの署名用に送信できます。電子署名フィールドは必要に応じて追加できます。

2015年4月

  • 紙か電子かを問わずあらゆるフォームをPDFに変換し、瞬時に記入、署名、送信できます。もう紙に印刷する必要はありません。
  • モバイル版アプリとAcrobat Proのサブスクリプションがあれば、テキストの編集やPDFページの整理をどこでも実行できます。
  • 紙文書やホワイトボードをカメラで撮影し、検索や共有が可能な最高品質のPDFを作成できます。

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